母さんは弟をかばって死んだ。
そうして、誰にも愛されなかった私だけが生き延びた。
あなたの人生がかけがえのないように
あなたの知らない人生も また かけがえがない
人を愛するということは 知らない人生を 知るということだ
ヤマザキは世界中で使用禁止になっている猛毒の添加物「臭素酸カリウム」を2006年から使用しています(HPにしっかり載っています)。日本だけがこの添加物の使用を認めているのです。
臭素酸カリウム。
これは自然界には存在しない強力な発ガン性物質で、中国ですら使用を禁止しているのに、ヤマザキは「生地にする段階では身体に影響は出ないので、安全を確認している。」として使用。
特にランチパックや、ふんわり食パン、ナイススティックなど、やわらかくてフワフワしたパンには 臭素酸カリウムの残存量が多くなる。
今、ホームベーカリーも5千円ぐらいで買えるようになった。
粉と塩と砂糖とイースト入れてスイッチぽんすれば、体に入るものはたったそれだけ。臭素酸カリウムも、増粘剤も、乳化剤も、ソルビトールも、何にも入らない。
「本来、理想的な子供の朝食は、ごはんと味噌汁が基本ですが、毎日そうもいかない。しかし、ふわふわやわらくて甘いパンよりも、バゲットやライ麦パンに素朴なジャムをぬって食べる。かみしめるほどに美味しいパンはたくさんあります。加工品に慣れた子供の舌をリセットさせる。大人も同じです。」
将来、家族を持ち、粉をこね、味噌を作れるような子になったらいいな。それが難しくても、安全な食べ物を自分で選べるようになってほしい。 増やすことより、減らすことは、そんなにむずかしいことじゃないもんね。
母の仕事とは、「命を守る仕事」だと思う。
台所に立つたびに、塩おにぎりひとつに、安心がつまってる。
広いショッピングセンターで小さな男の子が1人で遠くを見つめて
「また迷子かよ」って呟いてたの思い出した
・体内の水はその2~3%でも失われると眠気が出る。
・日本の栄養士の間でも、水分不足による血流の滞りが身体のだるさをもたらすというのは常識です。
- Twitter / tako_ashi
一銭もかからない自己改善
時間は短くとも「上質の睡眠」を十分にとる。
食べ過ぎない。アタマもすっきり。
基本は笑顔。笑顔が解決することも多い。
まず、相手の話を最後まで熱心に聞く
背筋をのばす。姿勢もよくなる、血の巡りもよくなる。
きれいな文字を心がける、ていねいに書く
髪を整える
靴のかかとや底をきれいにする
あらかじめ、服のコーディネイトをいくつか決めておく
シチュエーション別に自己紹介を前もって作っておこう。
夢を言葉にする
子供にでもわかる言葉で説明する
汚い言葉やマイナスの言葉を使わない。
語尾まではっきり声に出す
グチを言わない、自分を卑下しない。
1日の終わりに自分をほめる
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このブログを見てくれる人で、就活に失敗して死にたくなるくらいに悩んでいる人、人生で死ぬほど悩んでいる人がいたら、エジプトのダハブに1ヶ月、または半年くらい行ってみたらどうか?と提案してみたい。
ダハブを勧める理由
エジプトのダハブを勧めている理由は、海が最高に綺麗なことと、物価が安いことが挙げられる。上記に載せた写真からわかるように、海も、珊瑚礁も、魚も想像を絶するくらいに綺麗。気候もかなりいい。そして何より、凄まじく物価が安い。宿も円高のおかげで一泊120円くらいだし、複数人で料理をすれば、がっつり3食食べて一日150円なんて余裕。食も美味しい。そして、ダイビングのライセンスも3万円ちょっとで取ることができる。きっと、あの紅海の神秘を体験したら、自分の悩みがいかに小さいものだったか思わせられる。
ダハブでは、別に何もしなくていいし、何をしてもいい。というか、あまり観光地化されていないので、することがない。日中1時間くらいダハブの海で浮かんで、ぼーっと太陽を浴びてみるのもいいと思う。宿にある漫画を一日10冊ずつ読んで、小説を読んで、ネットをぐるぐるして、今日一日宿から一歩でなかったよ、ってのもいい。海に飽きたら、シナイ山を登ってみるのもいい。